グランビルの法則

グランビルの法則

FXで『グランビルの法則』を使いこなせ!

え?それ何処のオッチャン?なんて失礼な事言っちゃ、メッ!だよ。

この偉大なオッチャンのお陰で、FXではお金が儲けられてしまうのですから!(オッチャン言うなw)

ちなみに、グランビルってお名前は『移動平均線』を普及させた有名なアナリスト、アメリカのマイケル・H・グランビルさんから取られた物。(ホントにオッチャンだた......w)

で、FXの『為替レート』と『移動平均線』から、『売りポイント』と『買いポイント』を判断する方法を、所謂『グランビルの法則』とっていうの♪

『売りポイント』っていうのは、後で『下降トレンド』に入っちゃう可能性が高から、売っちゃえ!っていうポイント。
で、『買いポイント』っていうのは、後で『上昇トレンド』に入る可能性が高いから、買ってしまえばいいさ!っていうポイントだよん。(゚ー゚)(。_。)(゚-゚)(。_。)ウンウン

↓に書いておくのは、ウロウロしてて見付けた『移動平均線』と『為替レート』の位置関係から、『売りポイント』と『買いポイント』を4つずつのパターンにまとめたものだそうでふ。

以下、買いポイント。

①移動平均線が下降から横ばいになって、さらに為替レートが移動平均線を突き抜けた時。

②移動平均線が上昇して、為替レートが移動平均線を下回った時。

③上昇している移動平均線より上で、為替レートが下がったんだけど、移動平均線に触れずに反発しちゃった時。

④下降中の移動平均線を、為替レートが大幅に下回って、大きく離れた時。

―――なんだってさ♪で、次は......

以下、売りポイント。

①移動平均線が横ばい、もしくは下降して、為替レートが移動平均線を下回っちゃった時。

②移動平均線が下降してて、為替レートが移動平均線を上回っちゃった時。

③下降している移動平均線より下で、為替レートが上昇したけど、移動平均線に触れずに下落しちゃった時。

④上昇中の移動平均線を、為替レートが大幅に上回って、大きく離れた時。

コレを目安にしてくんろ~♪

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